2006年~1998年講演会要旨

講演会 演題名(演者)
 第42回 「医師の過労死の現状と労働法規」(過労死弁護団全国連絡会議代表幹事 弁護士、松丸 正先生)
第39回 「医師の地域偏在、診療科偏在を放置する国と医師会」岩手県立病院名誉院長 樋口 廣
第38回 「介護保険制度改革と慢性期医療の方向性」永生病院理事長 
第37回 「ホロトロピックセンター構想」
第36回 「悲しみの効用」五木寛之
第35回 「医の倫理と医療事故防止対策」虎ノ門病院 小松秀樹
第34回 「医療政策の将来予測の視点と方法」日本福祉大学 二木 立
第33回 「日本の病院の介護配置はこれでよいか?」聖路加看護大学学長
第32回 「抗がん剤治療(化学療法)のリスク管理」国立がんセンター呼吸器内科
第31回 「坂出市立病院の病院改革」坂出市立病院院長
第30回 「これからの日本の医療・海外との比較で考える」(医学ジャーナリスト協会)
第27回 「いま患者が医療に臨むこと」NPOささえあい医療人権センターCOML代表
第26回 「未然防止・医療と製造業の間で」ジェネラルモーターズ北アメリカ
第25回

「特定医療機関におけるDPC(包括医療制度)」

第24回

「アメリカの家庭医学教育」

第23回

「日本の医療改革のために」東海大学医学部教授 黒川

第22回

「21世紀日本の医療が目指すもの」オハイオ大学名誉教授

第19回 「地域医療の実践と課題」佐久総合病院院長
第18回 「病院医師の評価制度」